
デイサービス
わが家和泉
やりたいこと、楽しみは何歳になってもずっと。
フラダンス、ヨガ、ハンドクラフト、絵手紙、音楽など曜日別に豊富なアクティビティをそれぞれのジャンルのプロを招いて実施しています。
1人では参加に自信がないという方もケアスタッフが「考える杖」として、サポートさせて頂きますので安心してご参加ください。
デイサービスわが家和泉の魅力
充実したアクティビティのラインナップ

当センターでは、ご利用者が活動的に参加したいと思えるアクティビティを、その道のプロの先生をお呼びして各曜日毎6種類のラインナップで開催。
コンテンツは以下の内容となっております。
月:アート 火:ヨガ
水:フラダンス 木:ハンドクラフト
金:カラオケ 土:音楽
幅広いリハビリサポート

作業療法士と柔道整復師が常在しています。
生活動作の改善を目的に、リハビリを個別又は5名以下の小集団で実施したり、またお身体の痛みの強い部位の緩和など、ご本人と話し合った内容を幅広い内容で提供させて頂きます。
和泉市で1番自由なデイサービス

自由に過ごせるというスタイルを大切にしています。
自由に外へ出てベンチに座って、日光を浴びながら世間話をしたり、喫煙も可能です。
ご利用者の文化性を大切にし、開放的に過ごせる環境作りに日々取り組んでいます。
ご利用までの流れ
ご本人・ご家族より担当ケアマネジャーさんに、サービス利用の希望をご相談。
担当ケアマネジャーさんから当センターに、サービス利用の問い合わせ。
当センターより、ご本人やご家族にサービス利用時の希望や、心身状況のヒアリング。
ご本人が体験利用(1~2回)し、利用するか判断。
契約
サービス利用開始。
サービス利用例
T様の場合 女性 73歳 要介護1
利用前
以前は交通機関を利用し、ヨガ教室や近所に出掛けたり活動的に毎日を過ごしていましたが、昨年から脊柱管狭窄症から腰痛が強くなり、運動量が落ち下肢筋力が低下。
自宅で過ごす時間が長くなり、精神的にも落ち込むことが多くなっていました。
利用後
脊柱管狭窄症は痛み止めの薬を調整し、徐々に腰痛も軽減してきたので、わが家の利用を開始。
以前からの趣味のヨガや、同じく運動になるヨガ、また新しい趣味としてカラオケもされるるようになりました。
リハビリでは柔道整復師から疼痛の緩和を行いながら、並行して作業療法士からの日常生活動作の機能訓練を行い、徐々に心身面の機能も回復傾向。
今後は要介護認定を受ける前の様に、交通機関を利用してヨガ教室や近所に出掛けることを目標に、日々の生活に取り組まれています。
ヨガ
フラダンス
カラオケ
F様の場合 男性 85歳 要介護3
利用前
7年前から半日のリハビリデイサービスを利用しながら、身体機能の維持に取り組まれていました。
この2年前から認知症状が見られ、リハビリ機器の使用方法なども徐々に理解がしづらくなっており、また日常生活においても見守りが必要な状態で、一緒にお住いの奥様の介護負担も大きくなっていました。
利用後
奥様の介護負担も大きくなっていることから、わが家の1日利用を開始。
ただご本人からのリハビリデイサービスの継続利用希望もあったので、2ヶ所を並行利用することとなりました。
わが家ではご本人の趣味活動を行うことと、奥様の介護負担を軽減することを目的に日中の介護代行を担いながら、朝食と昼食の提供、以前から十分に行えているか心配だった、入浴の介助も開始。
またご本人が元々、手先を使う技術職だったので、ハンドクラフトやアートのアクティビティにも精力的に参加。完成した作品をご自宅に持って帰られ、奥様にプレゼントされるなど、ご本人の力を発揮される新しい場所となっておられる様です。

























